【おうちで音楽】寒い冬におうちで音楽。心躍る、オススメのワイヤレススピーカー

ワイヤレススピーカー
※画像のものは紹介している商品とは異なります

皆さんは普段音楽はどのように聴かれてますでしょうか。今はスマートフォンでサブスク…という方がほとんどなんじゃないでしょうか。

そんな音楽を彩る代表的なAppleのワイヤレスイヤホンを当ブログでは紹介しています。

これから買おうと思われている方は是非ご覧ください。

今回は違う音楽の聴き方の提案として、ワイヤレススピーカーをご紹介します。

目次

ワイヤレススピーカーの良さとは?

現在ではイヤホンが急速に発達して、生の耳で音楽を聴く機会ってめっぽう少なくなりましたよね。その中、ワイヤレススピーカーも進化しています。

また、1つあるとかなり便利だったりします。BGM様に、レジャーに、有線接続ができるものが多いので会議やプレゼンなんかにも差をつけられます。

また自宅で音楽を聴くのにも最適。騒音問題を懸念されていらっしゃる方も、テレビほどの音量であれば近所にそれほど迷惑をかける事もありません。

ワイヤレススピーカーでは「耳」ではなく体全体で音楽を感じる事ができ、きっと心躍ること間違いなし。

  • 音楽以外の用途でも大活躍!
  • 進化した高音質なスピーカー!
  • 体全体で音楽を感じれる!

オススメのワイヤレススピーカー

各メーカーごとにご紹介させて頂きます。どのメーカーが良いのか…と悩ましい方もきっといらっしゃいますよね。

そこで、僕が経験してみた感想や、調べた特徴なども踏まえて簡単にまとめてみました。

各メーカーの特徴

BOSE

BOSEの特徴といえばやっぱり外せないのは綺麗な重低音。透き通ったようでいて芯がしっかりしている重低音がBOSEサウンドの醍醐味と言えます。しっかりした低音を感じたい方は迷わずBOSEでしょう。

JBL

低音域への強みと同時に中音域を得意とすることで有名なJBL。バランスの取れた音色は色々な音色を綺麗に映し出します。音量にも定評があり、イベントやクラブなどでも見かけたことがある方も多いのでは?

SONY

BOSE同様、低音がしっかりとしていて綺麗だという評価の多いSONYですが、個人的にはBOSEより低音は抑え目で、中高音域がしっかり通る感じの音という印象があります。

ここからはメーカーごとにオススメのワイヤレススピーカーをご紹介いたします!

BOSE

BOSEからは数種類ワイヤレススピーカーが販売されていますので、ピックアップして幾つかご紹介させていただきます。

こちらですが、このサイズでは考えられないような重低音の効いた大音量の音が鳴ります。(うるさいという事ではなく、非常に良い音という意味で!)

どこからこんな音が鳴っているのか…….聴いたはかなり衝撃でした。

なんと通話用のマイクを内蔵しており、通話も可能という利便性。どこを取ってもさすがBOSEと言うべきスピーカーです。

こちらの特徴は何といっても、360°自然なサウンドが広がると言うこと。BOSEの中でも最高峰クラスの音質を誇る製品です。

音の響き方などに拘り抜いて作られたこちらのスピーカーは、テーブルの上、壁際でもその環境に応じた反響などで美しいビートを奏でます。

耐久性・防滴性に優れた、ハンドル付きの持ち運びしやすいコンパクトなデザインで、どこにでも持ち運びができる優れもの。

音質だけで誤魔化さないのがBOSEの真髄です。

JBL

JBLからは機能性はもちろんのこと、ユニークなインスタ映え商品をご紹介します。

JBL PULSE 4

いかがでしょうか。とっても綺麗ですよね。特徴は360度に光を放つLEDライティング。

何とイルミネーションテーマはプリセット4種類と、好みに合わせたパターンを構成できるカスタマイズモードを搭載し自由自在。本体のボタンで手軽にモードを切り替えることが可能です。

また、サウンドに連動してイルミネーションが躍動するため、聴く楽曲や雰囲気に合わせて視覚でも音楽の世界に浸ることができます。

また何と防水(IPX7)仕様で突然の雨や海のレジャーでも安心という、見た目からは造像できない丈夫さ。JBLのスピーカーは防水などの機能でも定評があります。

JBLのハイエンドモデルになりますので、音も雰囲気も楽しめること間違いなし。

JBL FLIP5

スタンダードなモデルをお探しの方はこちら。JBL PULSE 4よりも安価に手に入ります。

何と標準的な500mlのペットボトルと同等の太さということで、ドリンクホルダーなんかにセッティングしたりすることも可能。

JBLポータブルBluetoothスピーカーのスタンダード機能である防水(IPX7)にももちろん対応。バーベキューや海などのアウトドアだけでなく、キッチン、お風呂などご自宅の水周りなど、場所や場面を問わず音楽を楽しめます。

1防水性能IPX7は、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しない程の防水能力と言われています。

SONY

いよいよ国産メーカーSONYのご紹介。SONYはスピーカー自体のデザイン製や色が優れたものが多く存在します。

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB23

新開発の約42×51mm口径の非対称形フルレンジスピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載しているこちらのモデル。

SONYはかっこいい名前の最先端技術が多く搭載されているのが特徴。

コンパクトながら高音質の広がりや高い音圧と力強い低音を実現。さらに、低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し、サイズからは想像ができない重低音を楽しめます。

また、高音質デジタルアンプ技術「S-Master」や、圧縮された音源で失われた高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンド設定を実現する「ClearAudio+」など、ソニーの高音質技術を惜しみなく搭載。

ソニー ポータブルスピーカー SRS-XB13L

こちらはミニサイズのスピーカーになります。いいミニスピーカーをお探しの方は必見です。

Sound Diffusion Processor 搭載(ソニー独自の高音質プロセッサー) により縦置きでも音の広がりを感じられる設計

高音質・重低音もサイズ以上のものを感じることのできる、小さくてもパワフルな商品。マルチウェイストラップ付属でぶら下げる、ひっかけると使い方は自在!

防塵・防水(IP67)にも対応し、どこにでも連れて行けますね。アマゾンのレビューではソロキャンで大活躍しているという方も!

番外編——アマゾンで人気の格安スピーカー

とにかく価格重視!とりあえず、そこそこの良いスピーカーがあればいいんだけど…

という方にオススメなのがこちら。

価格は何と、4,999円という破格のお値段!

気になる性能はというと…新たにIPX7防水対応となりレジャーでも安心設計に。この価格帯ではなかなか無いんじゃ無いでしょうか。

低音や音質も1世代前のものに比べて強化されているとのことで、スピーカーとしては十分な性能があると言えます。Amazonのベストセラー商品なので、見かけたことのある方も多いのでは無いでしょうか。

まとめ

ワイヤレススピーカーも色々な種類や特色があり、面白いですよね。みなさんはどんな音楽が好きでしょうか。

その音楽、スピーカーで聴くともっと楽しめるかもしれません。

この機会にサブスクリプションで音楽を聴きたい方はこちら

ワイヤレススピーカー

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この記事を書いた人

福岡県出身。スマートフォン業界や通販業界、雑貨販売など様々な経験があり、「BUSH編集長のブログ」では昔から好きな「ガジェット・デジモノ」の分野を発信中。

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